同じ目的に対する、違ったアプローチ

駄文

同じ目的に対する、違ったアプローチ

最近、仕事でお付き合いさせて頂いている中で思った事を少し。

ちょっと、システムによった?会社さんとやり取りをさせて頂いている中で気付いたのですが、同じ「売上を上げる為の提案」という目的があっても、バカっぽく書くと「広告屋っぽいアプローチ」と「システム屋っぽいアプローチ」ってのがあるんじゃないかと思いました。

提案するのはWeb広告なんだけど、肝がシステム的なものになっているので、どっちかって言うとシステム屋っぽいアプローチでお話しを頂き、でもWeb広告の提案をするにあたって、認識が微妙にずれてる感覚に襲われてます。。

超てきとーに、感覚値で違いを書いてみると、、、

・広告屋っぽいアプローチ?

 「こんな商品(サービス)」を「こんな人」に「こんなクリエイティブ」で云々・・

・システム屋っぽいアプローチ?

 「こんなすごいシステム」で「現状のこれがこうなり」「費用対効果を最大化」します云々・・

あー、これもなんか違う気がする。なんかちょっと感覚が違う感じがするんですよね。ま、Webもシステム的に組まれているといえばそうなんかもしれませんが。。むーん。ややこしい。。。

とりあえず、たくさん質問して、たくさん資料を作成していただいたものの、実際の提案には使いづらく、苦労した上に、提案書を全部自分で作り直したのでした。。。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

1983年9月8日 福岡県生まれ東京在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ・名古屋。海外旅行、ゲーム、Netflix、漫画、寝ることが好き。詳細なプロフィール、旅した世界の写真たちまとめ、ブログ更新メールの登録/解除

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