アドテクノロジーの活用が浅いのはもったいない

駄文

アドテクノロジーの活用が浅いのはもったいない

アドテクノロジーは、どんどん複雑になるばかり。理解をするのにまず時間がかかり、活用方法を考えるのにも時間がかかる。業務レベルまでに落とし込んだ活用は、ますます難しくなっている。

という状況だけれど、活用しないのはもったいない。また、活用が浅いのもすごくもったいない。まぁぶっちゃけ、手間がかかる割に代理店としては儲からないけど、最先端のアドテクノロジーをふかーく理解し、実際に活用する事で得られる「経験値」は貴重。

今は、多少しんどくても、どんどん活用していくべきだと思うし、最近Web広告に関わるようになった人は、アドテクノロジーを活用した提案を経験すると、ぐっと伸びると思います。

ただ、「アドテクノロジー」の活用って、単に広告の配信の仕組みだけじゃなくて、テクノロジーに応じて接触するユーザーだったり、クリエイティブだったり、プレイスメントだったり、広告を出す商品だったり、いろんな要素を踏まえた上での活用をしないと意味が無い。

もうちょっと、いろいろいじってみたいと思ってます。

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Tetsunori Yuasa

Tetsunori Yuasa

1983年9月8日 福岡県生まれ東京在住。住んだことがあるのは福岡・大阪・東京・ハノイ・名古屋。海外旅行、ゲーム、Netflix、漫画、寝ることが好き。詳細なプロフィール、旅した世界の写真たちまとめ、ブログ更新メールの登録/解除

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